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オーストラリアワーキングホリデー持ち物リスト

海外旅行、長期滞在などで必要な物をリストアップしてみました。僕らが持っていった物もしくは、必要と感じた物です。

☆☆絶対に必要な物☆☆

・パスポート
 …当たり前ですが、入国時、銀行口座開設時、給料受取時などに必要になります。
・ワーキングホリデービザの返信メールのコピー
 …とくに提出を促された事はないですが、念の為に持っていきましょう。
・日本円、クレジットカード、国際キャッシュカード、トラベラーズチェック
 …お金の持って行き方を参照してください。

・海外旅行保険の保険証
 …海外旅行保険についてを参照してください。

・常備薬
 …風邪薬、頭痛薬、下痢止めは飲みなれている物を日本から持って行ってください。
  長い時間の移動で慣れるまでは体調が悪くなりやすいですから。

☆☆衣類関係☆☆

※服に関しては、現地で買う事も可能ですが、オーストラリアの服はあんまりセンスが良いとは言えません。
 おしゃれにこだわる人はある程度は自分で持っていきましょう。但し、荷物が増える原因の一つが服関係です。
 僕の場合は男性であると言う事もありますので最低限しか持ってません。

・Tシャツ2枚
・長ズボン(仕事着兼用)
・ハーフパンツ(水着兼用)
・長袖のシャツ(ちょっと寒い時に)
・下着2枚(洗濯が間に合わない時はノーパン)
・靴下2足(仕事兼用)
・帽子
・サングラス
・スニーカー(歩きやすい物)
・サンダル(宿のシャワーなどで使います)
・水着(僕はハーフパンツで海に入るので持ってないです)
・カッパ

☆☆洗濯グッツ☆☆

・洗剤
 現地で買えるので、2、3回分あれば充分です。
・洗濯ロープ
 干す場所が以外に少なかったりするので、あると便利
・洗濯はさみ
・バケツ
 釣りで使う折りたたみバケツがオススメ。あるといろいろ使えて便利

☆☆コスメ、お風呂グッツ系☆☆

※まず知ってほしいのは、こっちは紫外線が日本の8倍と言われています。
 そんなに暑くなくてもすぐに日焼けしてしまいます。
 ほとんどの物は現地で買えますが、コンパクトな物は高価です。大きいのは安いですがかなり大きいですよ。

・日焼け止め
 当然現地でも買えますが、愛用の物があれば持ってきましょう。
・ローション、乳液などのお肌の手入れ品
 現地でも買えます。
・シャンプー
 重さを考えて小さい物を選びましょう。
・リンス
 僕は持ってないです。
・歯ブラシ、歯磨き粉
 海外で歯が痛くなるとかなり辛いです。ケチケチしないで、良い物を
・バスタオル
 僕はセームのタオルを利用してます(水泳タオルと言われるもの)
・石鹸
・髭剃り
・体を洗うスポンジ
・爪きり
・毛抜き、ミニはさみ
・耳かき、綿棒

☆☆防犯グッツ☆☆
自分の身は自分で守るのが基本。そんなだから必要な物があるんです。
詳しくはゲストハウス、バックパッカーズの旅。防犯事情を参照してください。

・バックセーフ
 ドミトリーを利用する場合は、あると安心です。
・ワイヤーロック
 手軽に使える物が良いです。
・南京錠
 番号で開け閉めできる物で頑丈な物。ドミトリーのロッカーに使ったりします。
・腹巻式ひみつポケット
 パスポートなどを持ち歩く時に使う物。寝る時も。

☆☆電気製品☆☆

電気製品に関してまず注意してほしいのが、オーストラリアと日本では電圧が違うという事です。
日本は100Vですが、オーストラリアは200Vです。パソコンなどはコンセントとパソコンの間に箱がついていると思うですが、それに100V~200Vまで対応と書いてあればそのまま使えます。
カメラの充電器、ゲーム機の充電器などもチェックしましょう。
詳しくはオーストラリアのインターネット、電気製品事情を参照してください。

・パソコン
 オーストラリアで、フリーのワイヤレスを拾うのは大変です。
 インターネットのみで利用している場合はいらないです。
 宿には大体有料のネットカフェがついてますので、それを利用した方が無難。
 現地でシェアハウスなどを利用する場合は便利かも知れないですね。
 
・カメラ
 オススメは、防水カメラ。いろいろ気を使わないで済むので便利です。

・電子辞書
 日本語版はオーストラリアでは手に入りにくいです。

・変換プラグ
 オーストラリアと日本ではコンセントの形が違います。この形を変えるアダプタがあります。
 100円均一でも売っていると思います。O型プラグに変換できる物を持っていきましょう。

・延長コード

☆☆便利グッツ☆☆

・輪ゴム
・箸
・缶きり
・ボールペン&メモ帳
・証明写真
・裁縫セット
・電卓
・サプリメント(ビタミン剤やカルシウム等)
・ヘッドライト
・方位磁石
・目覚まし時計
・ブランケット
・飛行機等で使う空気まくら

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オーストラリアのお金の持って行き方

海外にお金を持って行く方法がいくつかある。

①現金(日本円)
日本円の場合はだいたいにして何処の国でも両替が可能。ただ、オーストラリアに関して言うならば、かなりレートが悪いというのは頭に入れておいてほしい。
但し、日本でオーストラリアドルや、米ドルを作ってもレートが悪い。
そして、多額の現金を持ち歩くという事になると、管理にかなり気を使う。

②トラベラーズチェック
扱い的には現金と同じ。銀行や両替場に持って行くと、そこで現金に変えてくれる。但し盗まれた場合など保証があるので、貴重品管理に気をつかう事が現金に比べて少なくなる。


③クレジットカード
キャッシングと言う形で現地でATMからお金を引き出せる。VISAカードならVISAカードのレートで日本の口座から日本円で引き落とされる。キャッシングの年利が12%ぐらいでも実質1ヶ月で払うので、約1%ぐらいの手数料で済む。

④国際キャッシュカード
PLUSやシーラスなどのマークのついたATMで直接日本の口座からお金を引き出す事ができる。安心感は抜群だが、レートが悪い。
大体VISAカードのレート+3、4%と手数料が一回につき105円かかる。
※銀行によって違うが、大体似たようなレートになる。


とにかく、海外でお金がない。と言う状況にならないようにする事を考えれば良いと思う。レートだけではなく、お金が手元に来るという事を重要視しよう。


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ゲストハウス、バックパッカーズの旅。防犯事情

ゲストハウスやバックパッカーズを利用する時に気になるのが、やはり防犯だ。
喧嘩などのトラブルはあまり起きないが、窃盗などは度々耳にする。

とくにドミトリーを利用する場合は、物の管理には気をつけなければならない。ちなみにドミトリーと言うのは、大部屋に2段ベットがあり、一人一ベットを借りると言う形の宿泊方法だ。

良い所だと、きちんと南京錠がかけるロッカーがあったりもするが、それは稀で、荷物はほとんどベットの横に置きっぱなしになる。
そうした場合に安心して、観光に出かけたり、海にでかけたりできるだろうか?安心できない人がほとんどだろう。

特にバックパック旅行をしている場合は、かばんをいくらベットにくくりつけた所で、自由に中は開けれるし、布であれば最悪は切り裂かれて中身を持っていかれるという事もある。

■そんな時に便利なのが、バックセーフだ。ネット状になっているワイヤーでバックパックを囲うので、切り裂き窃盗などもできなくなる。
そして、何より見た目的に盗む気を起こさせる事がない。
常習犯よりも、出来心の場合の窃盗が多いので、盗むという気を起こさせない事が重要なのだ。



■そしてもう一つ便利なのが、これ、スノボーとかでも良く使うワイヤーロック。コンパクトで使いやすい。



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オーストラリアインターネット、電気製品事情

■オーストラリアのインターネット事情■
僕はノートパソコンを旅に持ってきている。しかし、オーストラリアでは、そこまで必要を感じていないのが現状だ。何故なら、無料で利用できるワイヤレススポットがほぼないと言っても良い状態だからだ。
そして、何処のゲストハウス、バックパッカーズにも有料のネットカフェがある。もしインターネットだけと言う場合は、パソコンは必要ないのではないだろうか?

しかし、状況が変わる事があった。それはシェアハウスを利用する場合だ。シェアハウスにはネット環境があり、自分のパソコンがあれば、自由にネットが使える場合が多い。それを思うと、シェアハウスを利用する場合はパソコンを持って行く価値があると思う。

結局は、旅のスタイルで変わってくると思うが、最悪オーストラリアで購入する事も可能だ。貴重品管理のストレスを考えると、どっちが良いとは言えない状態だ。


■電気製品事情■

電気製品に関してまず注意してほしいのが、オーストラリアと日本では電圧が違うという事だ。
日本は100Vですが、オーストラリアは200Vになる。パソコンなどはコンセントとパソコンの間に箱がついていると思うが、それに100V~200Vまで対応と書いてあればそのまま使える。
カメラの充電器、ゲーム機の充電器などもチェックしましょう。
僕が持っている中では任天堂DSの充電器は海外でも使える物を用意する必要があった。


100Vまでしか対応できない物を利用する場合は、変圧器と言う物を利用する必要がある。僕が調べた中では、重さとコンパクトを重視するとこの変圧器が利用しやすいと思う。




そしてもう一つ重要なのが、コンセントの変換プラグだ。
オーストラリアではO型という物が必要になる。



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オーストラリアの海外旅行保険について

そもそも海外で病気や怪我になった場合、どうするだろうか?

自分で予測がつく病気(例えば風邪)などの場合は常備薬で充分だろう。しかし、熱が2、3日経っても下がらない、下痢が治らないとなると、予期せぬ病気の恐怖が襲って来る事になる。

その場合、病院に行く事で解決する事が多いだろう。

日本にいる場合は国民健康保険という物に通常加入していて、僕らが支払うのは、実際にかかった費用の30%である。1000円ならば、300円を支払うという感じだ。しかし、それがオーストラリア(海外)になると事情が変わってくるのだ。
1000円ならば、1000円払わなければならない。日本で病院に行くといくらぐらいを支払っていただろうか?
薬代を含めて、3000円ぐらいは僕の経験上支払いがあったと思う。すると、10000円を支払う事になるのだ。

海外で、病気や怪我になり、病院を利用するとなると、かなりの出費を覚悟しなければならないと言う事である。

そこで、利用できるのが、海外旅行保険。


①クレジットカードを利用する場合
クレジットカードの付帯保険は、出発から3ヶ月間が保障の対象だ。これにプラスして、海外で公共交通費用をクレジットカード決済する事により、そこから3ヶ月間保障できるクレジットカードも僕が調べた限りで3種類(三井住友VISAクラッシックカード、SBIパールカード、シティクリアカード)あった。
合計で4枚のクレジットカードがあれば、全てを駆使しても合計で1年の海外旅行保険が受けれる。
但し、現地での医療費などは一時自己負担で帰国後申請する事になる。



②海外旅行保険会社を利用する。


海外旅行保険会社を利用する場合は、パッケージになっていたりすので、最初に海外旅行保険の内容を簡単に説明しておく事にする。

①傷害・疾病死亡保険金
海外での事故による怪我、病気が原因で死亡した場合。
②傷害後遺症傷害保険金
海外での事故による怪我が原因で後遺症が生じた場合。
③傷害治療費用(現地でキャッシュレスで治療が受けれる。)
海外で怪我をした時に治療を受ける費用。
④疾病治療費用(現地でキャッシュレスで治療が受けれる。)
海外で病気にかかった時に、治療を受ける費用。
⑤救援者費用
海外で行方不明とかになった時の為の費用、日本から、現地にまでの家族を呼び寄せる為の費用。
⑥賠償責任保険金
海外で他人を怪我させたり、レンタル品を壊したりした時の費用。
⑦携行品損害保険金
持ち物(パソコン、カメラ、鞄、パスポートなど)が壊れたり、盗難にあった場合に出る費用。
⑧航空機寄託手荷物遅延等費用
荷物が届かなかった場合に、目的地で負担した分が出る費用。
⑨航空機遅延費用
飛行機が遅れた場合、ホテル代とかが出る。


これで必要な物はどれだろうか?僕の場合は体調が悪くなった時に気兼ねなく病院を利用できる③傷害治療費、④疾病治療費だと思う。そして現地で自分でお金を立て替える必要がないというところが重要だ。保険に入る事で1年で約8万円の費用がかかった。旅先での出費、医療が受けやすい事を考えると、入っておくべきだと言う結論に達した。


そこで、いろいろな保険会社を調べさせてもらったんだが、一年以上の長期で保障が受けれるところはだいぶ少なく、バラがけ(保障の内容を個人で設定できる)可能な所を選んだ結果、日本興亜損保にお世話になる事にした、なにしろ高額になる為、ネット上でなく、直接話しが聞けたところも大きい。(ネット上ではほとんどが、一年までしか、保険の加入ができない。)

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